城西工務店(高知)

城西工務店(高知)

日本の建築文化の歴史まで変えようとしています

城西工務店(高知)

1300年以上の歴史を持つ、日本の木造建築は最近いつの間にか、家の造り方に於いて、大量生産、均一性、省エネルギ-を追求しつつ 技術を必要としないプレハブ、2×4住宅が誕生しその姿をかえてきました。
それが日本の建築文化と思われるまでに定着しています。

室内にビニ-ルクロスを貼った住まいは、家も部屋も窒息気密住宅や、高気密高断熱住宅となり、それが国は省エネルギ-住宅だと推奨さ れてきました。

ペットボトルや潜水艦の様な造りした結果が温度も湿度も臭いも          
おまけに化学物質まで家の中に閉じこめてしまい 
その結果、新築病(シックハウス症候群)といった新しい病気までつくってしまったのです。

輸入住宅の造りは経済性、合理性からのメリットは群を抜いていますが       
しかし日本の風土には合わない全く別の物だったのです。

―どうすればいいのか?―
国もこの自体を重くみて「24時間の強制換気システム」の設置を
義務づけていますが、これは国が今までの悪の根源を認めたという事になります。

しかし、強制換気とは温めた空気や冷やした空気を浪費する事となり決して省エネには繋がっていません。
又、住まいする家に機械で換気をしなくてはならないという事は
重病の人が取り付けている生命維持装置であるということになります。

住宅に健康と省エネを求めるには、この窒息状態を取り除かないと
病気は蔓延し家の蒸れ腐りが進み、家の寿命を縮めます。
この様な家の窒息を解決するには家に呼吸をさせることが絶対条件となり 
家を容器と考えず生き物として考える必要があります。

弊社は生き物である家を作る事で皆様に喜んでいただきたいと思っています。
是非一度ご相談下さい。

得意な分野 通気断熱WB工法 所在地 〒780-8063
高知県知市朝倉丙208-12
強み・特徴 自然の力を巧みに利用した家づくり 実績 環境にいい家づくり他実績多数    
  • 地域密着

サービスの特徴

< 国土交通 省に認められた家造り>
家が呼吸をするということは、一般 的に家に隙間があると考えられますが 私共の家の呼吸とは隙間ではありません。
家が呼吸するということは、木材や壁が湿気を吸収して、放出をするという事です。

通気断熱WB工法「呼吸をする家」とは壁を透湿性の材料で仕上げ 
璧体内に通気層をつくる構造です。 冬は壁の中の通気を止め、家がセ-タ-を着た状態の保温層とし、
夏はその通気を開放し、家がセ-タ-を脱いでシャツ一枚になって 部屋の熱を放出します。
家の各、ポイントには自然に温度を感知する自動・開閉・装置を取り付けています

施工例

施工例
小高い山の上の母屋と離して建築されたこだわりの若夫婦の家

工務店からのメッセージ

あなたが家を建てると決断されたら一度ご相談してみてください。

私は、お客様に無駄な費用を出さすことなく、
お客様が心から満足でき、そのご家族が健康で幸せに暮らせる
家づくりをする事を使命と思いその努力をします。


私共は、お客様の立場に共感し、お客様を感動させます。
お客様を尊敬し、お客様から尊敬される仕事をする事を
使命と感じその努力をします。

工務店概要

工務店名

城西工務店(高知)

代表者

柏原 求

所在地

〒 780-8063 高知県知市朝倉丙208-12

受付時間

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